FC2ブログ

JRA競馬構造、皐月賞は想定青写真の揺ぎ無い結果に、、

にほんブログ村の大幅リニューアルが終わったようやが、
読み込み速度が上がったとは言え、諸々不都合が、、
同サイトからの訪問者様が一切不明の事態にや。
お気に入り登録等からの訪問者がOUT表示されなくなったことが最大の原因やろ。
現在ランキングページのOUT数は殆ど機能せず

今後の改善を望むが、まぁ、わいもどーでもええわで、一旦「中央競馬」カテゴリーからも外したわ。
永きに渡り、まぁ、他大手よりは評価していたのだがや。

さて、先週の皐月賞、単勝負とは言え、
ケイタササグリ氏の壮大なミッションコンプリートのケイタ劇場とも言える皐月賞やった。

ただただ、この若者の度胸には感服するしかない。
あたいが
(あたいが皐月賞タマタマを突き刺してあげようかい)

見事タマタマをブッスリと突き刺しよったわい !(爆)
わいは解析ではほぼ結論は出ていた。
しかし、上位人気馬と被ってしまう結論。
18頭も走ってのどこかにアヤは生じないのか、、
本命おやぢも想定しつつ、無理矢理アヤを求めた馬を付記したのが、今回の配信内容。
以下TRX MEMBERS配信原文。
(ここから)

TRX MEMBERS 4月14日号(日曜競馬)

trueofxです。
昨日のアーリントンカップはお手上げ、

競馬には表構造と裏構造がありますが、
これは本来、3頭中、1頭、2頭で適用して配当付けがなされます。
3頭が裏街道ではのレースでした。

さて、今日の皐月賞、1700万円購入の単は成立するのでしょうか。

*******************
中山11R、第79回【皐月賞】(GⅠ)

まず人気上位の馬の話の前に配当付けに絡む可能性のある馬2頭についてお話します。

2番サトノルークス ・・・M.デムーロ同居の1枠は、2~4着圏では拾うべき位置になります。
デムーロでなければ、この馬が代役かも。

17番アドマイヤジャスタ ・・・ここも最高2着~掲示板で注意して欲しい位置になります。

上記不要馬なら本命おやぢの方向で考えています。
以下、上位人気馬の見解です。

4番ダノンキグリー (結果、3着)(2番人気)・・・アタマを争える結論。

7番ヴェロックス (結果、2着)(4番人気)・・・上位を争う資格有りの解析結果、但しアタマ無しの2、3着圏で争う馬。

12番サートゥルナーリア  (結果、1着)(1番人気)・・・正直、勝たれてもですが、ケイタ氏の確信程にアタマの要件は満たしていませんし、4番に負ける可能性や3着の光景も考えねばならないとの結論です。

1番アドマイヤマーズ  (結果、4着)(3番人気)・・・人気4頭では、最高3着争いかの馬。

以上から、2連系でしたら、

(4番または7番)からの2頭流しの構えで、その他の(2番、12番、17番)への考え方。
3連複等では、2番、または17番が絡んだ場合での上記上位人気馬との組み合わせはオッズ相談で。

上記6頭挙げましたが、
1枠が機能しない条件付きで、10番シュヴァルツリーゼを1頭挙げておきます。

以上参考に上手な組み方をです。
ここまで、字は結果後挿入

まぁ、終わってみればアーリントンとは対極の位置する
本命おやぢの結果。
みなさんにブログ公開でお伝えしたアタマ無しの断定馬は、
川田騎手騎乗の7番ヴェロックス(2着) とM.デムーロ騎乗の1番アドマイヤマーズ(4着)

前者は2着ということもあり、アタマもあったのではという方のために、
それは誤り!
2着は配信原文にもあるように、私自身有力視している着順。
それでも確信で皆さんにお伝え出来るのが、trueofx競馬。

条件を満たさない馬にはアタマは無いということでもある。

かくて、皐月賞はJRAが望む勝馬に落ち着き、想定青写真の揺ぎ無い結果にということだろう。

さて、今週はマイラーズカップ(GⅡ)、出走頭数も少なくスルーもやが、
(カワ~タ、今週な)(川田騎手騎乗のダノンプレミアムで結果、1着)が合理ということだ!

ボランテア配信の当MISSION(爆)!
NEW MISSION!【TRX MEMBERS】参加希望案内はこちらの記事↓内から ♪
TRX MEMBERS参加案内記事


上記再三述べてるように割の合わんMISSION承知やが、不特定多数とは線引きしたい思いがある。
わいと仲良くなれば、風呂敷拡げる競馬人との違いが判る! 夢競馬もや。
大口勝負希望は当方もレース選定や、解析裏付けに相応の時間をかけるので、別途お問い合わせフォームから相談してな。

追記、
先程、ブログフォームよりサイン競馬の世界では多くのファンを抱える
故 池島雅之氏のお弟子さんと名乗る方からメールを頂いたが、アドレスがカモフラージュとの添え書きも(苦笑)。
わいは真摯な競馬研究者には、相応に対応する構えではいる。
池島氏の理論で馬券が当たったことを私に伝えたかったのか、よく判らない文面ではあったが、
尋ねたいことがあるのであれば、返信出来るアドレスでお願いする。

一言、私は一部池島氏とは研究土壌は同じくするが、全く別物の理論を核とする競馬人な。
関連記事
スポンサーサイト
-->